「人間に生まれる確率は奇跡・・」(518号)

毎日、暮の挨拶と営業活動で外出・出張が続いております。全てのお客様に、

心から感謝を伝えたいです。

年末というと、宝くじ「年末ジャンボ」の季節ですね!私、ギャンブルはやらない

のですが、年末ジャンボとたまにスクラッチカードを購入し運試しをしています。

スクラッチカードでは、過去に大きな当選も経験したときあります。(^O^)/

年末ジャンボは、2015年から1等前後賞合わせて「10億円」なんです。

当たったらすごいですよね-!はずれたとしても「年末ジャンボ」の収益金の

一部は、大阪府北部地震・平成30年7月豪雨(西日本豪雨)・北海道胆振東部地震

の被災地支援に役立てられるんです。っと思えば、はずれてもOKで~す。

さて宝くじの1等が当たる確率を聞くと・・・気が遠くなりますが、新聞にこんな

記事が有りました。

『生物学の観点からいえば、人間として生まれる確率は、当選金額1億円の宝くじを

100万回連続で当てるよりも、まれなんです。――「平和の文化と子ども展」で

そんな趣旨の展示パネルを見たことがある。ならば、“その「大いなる奇跡」を経て、

この世に誕生した人間同士の出会いとは?”と考えてみましょう。親友、夫婦、家族、

職場の皆――もはや、あらゆる尺度をはるかに超え、感動と感謝の思いしか

湧かない・・・』私達がいつも暮らしているこの環境は奇跡という、ものすごい確率

の上に成り立っていることを再確認し、すべての人に感謝しながら生きることが、

自然な行為なのでは無いでしょうか・・。

明日は忘年会、1年間の奮闘を皆さんでたたえあいましょう!(^_^)

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